満福寺(まんぷくじ)

満福寺(まんぷくじ)

満福寺は、源 義経が兄の頼朝との和解のために鎌倉に入り、一時ここに留まり兄への手紙を書いた寺です。満福寺が相模国腰越にあったため、その手紙は腰越状と呼ばれました。

所在地:神奈川県鎌倉市腰越2-4-8